あなたのすべてをみます!透視・霊視による電話占い

霊能者インタビュー

高層霊の霊能者インタビュー

私ども電話占いニコールには、高い霊能力を有した優秀な霊能力者が揃っております。霊能者が実際の鑑定ではどんなふうに見えているのか、どうやって霊界と通信しているのか、どんなパワーを送っているのか、直接本人の口からお話しいただきました。皆さまが相談で霊能者を選ぶ際の、参考にしていただければ幸いに思います。

Vol.06 優里(ゆうり)霊能者

--恋愛の中でも、特に多いのはどういったご相談ですか?

水晶透視や思念伝達を得意としているため、相手の想いを知りたい、相手に想いを伝えたいというご相談が多いです。「好き」とか「つきあって」という言葉は簡単に言えても、細かい感情のひだを伝えるのが苦手だったり、相手が本当に心から自分を愛しているのか、怖くて聞けなかったりという方が目立ちます。

--そういったご相談に対して、配慮しているのはどんなことですか?

心の中が彼の愛への疑惑や嫉妬で真っ黒になっている方が少なくありません。愛に不安や嫉妬はつきものですが、支配されてしまってはよくない。そんな感情に支配されてしまった方には浄化思念と開運の霊波動を送ることで、恋愛の美しさ、楽しさといったプラスの面を心の中に甦らせます。お電話を終える頃には「モヤモヤがなくなって晴れやかな気分です」とおっしゃる方が多いですよ。

--電話占いの鑑定前にはどんな準備をされるのですか?

粗塩を入れたお風呂に入り、身体を清めます。その後、丹田(へその下)に力を入れて腹式呼吸を繰り返し、自分の中に「気」が高まっていくのをイメージします。また、ロウソクの火を見つめることで精神統一をはかることもありますね。

--霊能力はいつ頃から、どんな形で意識されたのですか?

4才のとき、なくなった母の指輪の場所を霊視で即座に言い当てました。それからすぐ意識がなくなった祖父の気持ちを代弁し、亡くなる日も予知したんです。霊波動を送れるようになったのは15才の頃からで、友人が片想いしている人へ霊波動を送って両想いにさせたり、不登校になった同級生に霊波動を送って登校できるようにさせたりもしました。

--電話占い鑑定を今後の人生に活かす方法を教えてください。

せっかくいい霊視結果を告げても、「でも」「どうせ」と否定的な発言で打ち消す方がいらっしゃいますが、これはやめましょう。どんな結果でも、前向きに、素直に捉えることが大切です。また、浄化思念と開運波動に対しても、疑心暗鬼になるのではなく、「心強い味方をもらった」と受け止めてほしい。「信じる者は救われる」という言葉は、まさに言い得て妙だと思います。

優里(ゆうり)霊能者の
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